水からの伝言


水からの伝言
by emoto-hado
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ゲーテ大学での講演

10月25日(土)

生涯忘れえぬ、セミナーの一つ
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この日、10時からブリープ会議における私のセミナーがゲーテ大学の講堂で行われました。
ゲーテ大学は1914年に設立された大学で、現在その学生数は36000人余の、フランクフルトの市民財団によって運営されている、地元が誇りとする大学です。設立100周年にあたる2014年には、6億ユーロの巨費を投じての、校舎移転が計画されており、それが完成すればヨーロッパ1の大学になるということです。
そんな素晴らしい大学の構内において、講演が出来ることをまず感謝しながら、私はおもむろに、詩聖ゲーテが作ったある詩を紹介させていただきました。
それは、水と人に関する詩で、この両者は良く似ていると言う内容のもので、私が8年ほど前にスイスの銘水のサンプル採集をしている時にある滝のそばに掲げてあったものです。
この詩の内容は私の水研究に対して、大変強烈な影響を与えてくれて、どこでも必ず、「私たちは水なんだ」という教えを伝えています。
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会場には600の席が用意されていましたが、それはすぐに埋まり、最終的には100人近くの立ち見の人もいて、私の気分はいやがうえにも盛り上がってきました。
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皆でドイツ国歌を歌う

そして結果として自分ながら近来にないよい出来だったと思うほど、講演を締めくくることが出来、嵐のようなスタンディングオーベーションを持って終了することが出来ました。
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何がどう良かったのか、感動したのか、させられたのかなど、なかなか文章では表現しきれないものがありますので、ぜひDVDを用意させて頂きますので、一度ご覧になっていただければと思います。
その内容については以下のようなプログラムとなっています。
(1)鳥肌とシンクロにシティー
(2)虹は5次元世界へのエントランス
(3)ロシア映画「ウオーター」の紹介
(4)音楽聞かせ 最新版
(5)写真見せ 最新版
(6)文字見せ
(7)はじめに言葉ありき・・宇宙は音で出来ている
(8)水は情報を伝えるために作られた
(9)水教育の重要性を国連で訴える
(10)江本プロジェクト

You Tubeで一部の映像をご覧いただけます。
http://jp.youtube.com/my_videos_edit2

ドイツ講演のDVDの発売を開始しました。
【水からの贈り物】
http://omeshop.cart.fc2.com/?sort=&ca=&word=&page=6
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by emoto-hado | 2008-10-30 17:45

ブリープコンファレンス

10月24日(金)

ウイリアム・アーンツ監督と再会

今日から、26日までフランクフルトで、Bleep会議が始まります。私たちは、昨夜のうちにラスモス君の運転でミュンヘンから、3時間半ほどかけて、フランクフルトに入りました。そして夕方の6時から始まった彼の講演を聞いた後、久しぶりにBleepの監督ウイリアム・アーンツ監督と夕食をしました。
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ドキュメンタリー映画「What the bleep do we know!?」は、2004年に無名の映画監督ウイリアム・アーンツ氏によって発表され、世界のスピリチャルピープルを巻き起こし、世界にBleep現象と言うものを作った、ドキュメンタリー映画史上最大にヒットした映画です。
この映画の出演者の一人アリゾナ大学の先生も来ていました。
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このドイツでもこの映画は大ヒットし、上映後4年たった今でも、この様な会議が企画され、その映画に関系する人や、そのテーマである量子世界の研究をしている学者たち、計15名ほどが参加して、名門ゲーテ大学の講堂で華々しく行われたのです。
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紅葉の美しい構内
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私はこの映画には出演はしていませんが、結晶写真の技術が主なテーマとなっていて、この映画のヒットによって私のことも同時に世界に知らされるようになったのです。そして「水からの伝言」を手にとって、そこからこの映画の構想を練られたのが、ウイリアムアーンツ氏であったわけです。

私は2005年に、東京にウイリアム・アーンツ氏を招いてこの映画の試写会を主催しました。結果的にその日本マーケットにおける公開は、成功しませんでしたが,その時以来監督とは友人関係となっていて、今回久しぶりの再開となったわけです。
お湯割りを飲みながら.......
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その時監督は私が勧めた日本の焼酎のお湯割が大変気に入って、今夜も日本料理やさんでそれを飲みながら、楽しいひと時を過ごしました。日本でのDVD化や、彼の将来の企画について話し合ったのでした。
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by emoto-hado | 2008-10-28 16:46

良い生産者は良い顧客を生む

10月23日(木)

ミュンヘン・レオンハルト社セミナー

昨夜(22日)、ミュンヘン郊外のHarrという町で、レオンハルト社の代理店やお客様をお招きしての、セミナーが開催されました。
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私のセミナーが始まりました。
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会場は定員280名との事でしたが、ごらんのようにほぼ満杯と成りました。そしてご招待客ばかりだというのに、皆さん最後まで熱心に聞いてくれて、おまけにスタンディングオベーションまで頂いて、流石はレオンハルトさんの関係者だなと、思わされました。ですから、最初は依頼も予定もなかったのですが、私自ら質疑応答の時間を作ってしまったほどです。

このレオンハルト社は、現在6種類のミネラルウオーターを製造販売しています。例えば「太陽の水」「月の水」「満月の水」などの様にです。
「満月の水」は実際に満月の日にしかボトリングしません。そしてそれらを定期的に、地元の波動測定者に測定をしてもらって、この水はこの様な方に良い、とか言うようなデータを作って無料で渡しています。さらに定期的に、リヒテンシュタイン研究所のラスモス君が、様々な水の結晶を撮影して、新しい良い水の出るところを購入していると言う、徹底振りです。その泉の数は現在10を超えているようです。
そんな会社の水を扱っている方々、そしてそのお客様だからこそ、最後まで熱心に聞いてくれたのです。
良い生産者は、良い代理店や消費者を生むものだなと教わりました。、
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by emoto-hado | 2008-10-24 23:23

日本から送られてきたイベント企画書

10月22日(水)

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ヒュー・レン博士と私

日本のスタッフから、下記のようなイベント企画が送られてきました。
レン博士は、最初に日本にこられた時、僕に会いたいといってくれて、2回目にお会いしたときにはそのトレードマーク的な野球帽のスペアを僕にくれたほどです。
来年春には、二人で共著を出すことも決まっています。
さて、二人の間の共通点とは何でしょうか?
ぜひお越しください。


ホ・オポノポノのヒュー・レン博士と江本勝のジョイント講演会

ホ・オポノポノの奇跡と水の神秘


ついに実現です!ホ・オポノポノのヒュー・レン博士と江本勝のジョイント講演会!!

何も意図せずに、望まずに、ただ自分の内側をクリーニングしていただけ、そしたら、いつのまにか世界中で一大ブームとなってしまっていた。それがレン博士のSITHホ・オポノポノです。
世界で一番風変わりなセラピストとしておなじみのレン博士に、世界中で最もシンプルで純粋で根源的なメソッドSITHホ・オポノポノの真実を語っていただきます。

水は言葉の鏡、そして私たちの心の鏡、そのことを信じ、世界中で美しい結晶写真と共に人々に語り続けてきた水の伝道師・江本勝が、結晶動画と最新の情報をお伝えいたします。
次元の枠を超えた結晶達と、あなたも水とひとつになれる、ゼロの体験をしてみませんか?

日時  2008年12月4日(木) 
18:15 受付開始
18:50 開演
21:30 終了

場所  江東区文化センターホール
http://www.kcf.or.jp/koto/map.html
東京都江東区東陽4-11-3  
TEL03-3644-8111
東京メトロ東西線 東陽町駅1番出口より徒歩5分 
(江東区役所裏)

講演者  イハレアカラ・ヒュー・レン博士、 江本勝
入場料  5,300円 (自由席のみ)


<お申し込みについて>

お名前(ふりがな)、申し込み人数、電話番号、FAX番号をEメールで
こちらのアドレスまでお送りください。
その後郵便振替で5,300円( × 申し込み人数)のご入金をお願いいたします。

■ お振込み先
口座番号: 00150‐4‐578144(郵便局)
加入者名: EMOTO プロジェクト

通信欄に「12月4日 ホ・オポノポノ」とご記入ください。
振込み手数料はご負担くださいますようお願いいたします。
必ずお申し込みをされた方のお名前でご入金ください。
お振込みをもって申し込み受け付け完了となります。お早目のお振込みをお願いします。
定員オーバーの場合はこちらからご連絡いたします。
当日は必ず郵便振替用紙の半券をお持ちください。(入場券の代わりとなります。)
■ キャンセル・返金
入金後のキャンセルにつきましては、基本的には受け付けしておりませんが、やむを得ない理由の場合は、1週間前までにご相談ください。
天災(台風・地震など)や主催者側の都合により講演が中止になった場合、参加費は全額返還いたします。

■ お問い合わせ
合同会社オフィス・マサル・エモト
TEL. 03-3863-0216
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by emoto-hado | 2008-10-24 17:27

レオンハルト社訪問


10月21日(火)

ミュンヘン到着 セント レオンハルト社訪問

成田からミュンヘンまでは、ルフトハンザ航空の直行便で12時間半です。お昼の12時25分発でしたから、私は一睡もしないで、映画を5本ほど見て過ごしました。ミュンヘンに着いたのはその日の夕方の5時半ごろで空港にはラスモス君が迎えに来ていました。そして45分ほど離れたホテルに行き、そこですぐに夕食をとり10時ころには床に入りました。そしてパタンキューです。
ですから今日の朝は6時半に目が覚めて、時差調整がうまく行きました。やはり、ヨーロッパ周り(右回り)のほうがいつも時差調整がうまく行くようです。

さてそんな訳で今日は朝からしっかりと働きました。リヒテンシュタイン研究所の最大のスポンサーであるセント・レオンハルト社に挨拶兼社長との対談のために8時半にホテルを出て1時間半ほど先のところにある、ローゼンハイムと言う町に出かけました。
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途中の景色は黄葉が真っ盛りでとても美しく、妻がすっかりご機嫌となっていました。
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レオンハルト社につくと、そこはもう秋だと言うのに、まだきれいなバラが咲いていました。ローゼンハイムとは、バラの家と言う意味ですから、どちらの家にもバラが大事に植えられているようです。
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セントレオンハルト社はミネラルウオーターの製造会社ですが、その社名は聖レオンハルトから取られています。

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聖レオンハルトはヨーロッパのあちこちで日本の弘法大師のように聖水をもたらしたという故実があるようで、同社の敷地の中には、レオンハルトを祭る祠と、そのそばには懇々と沸き出ずる源泉があります。
リヒテンシュタインの研究所では4年半ほど前から同社の商品の結晶上に於ける品質管理を任されていて、それが消費者には好評で営業的にも良い成績を上げられるようになって、同社のアブハルター社長と我々は強い信頼関係で結ばれています。
社長と息子
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今回は、私の講演が同社の顧客や代理店を集めて、22日の日に行われることになっており、昨日はその下打ち合わせと、今後のプロモーションのための、私と社長さんとの「水談義」をビデオで撮影をしました。水に関して二人はまったく同じ視点で捉えており、将来水が薬の代わりを担う時代が来るという事を確認しあった、かなり飛んだ対談となりました。
対談後の固い握手
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この模様は同行した根本君が月刊「Love and Thanks」などに纏めて発表してくれると思いますので、ご期待ください。
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by emoto-hado | 2008-10-23 00:18

今日からまた出張します。

10月20日(月)

今日から、約1ヶ月、28日間の出張です。次にその予定を掲げます。

10月20日~23日・・・ミュンヘン レオンハルト社セミナー
10月24日~26日・・・フランクフルト ブリープコングレス(映画WHAT THE BLEEP DO WE KNOW!?の監督や出演者 あるいはその関係の学者が集まっての会議)
10月27日~30日・・・イタリア トリノ チトロ博士研究所訪問(共著の打ち合わせ)
11月1日~4日・・・アルゼンチン ブエノスアイレス セミナー プレスインタビューなど
11月5日~8日・・・チリ サンチャゴ セミナー プレスインタビューなど
11月9日~10日・・・チリ ウイロ・ウイロ・・・アンデス山中における神秘体験?
11月11日~13日・・・コロンビア ボゴタ・メデリンセミナー 大統領・環境大臣と会食予定
11月15日・・・カナダ経由で日本へ
11月16日・・・帰国(私たちの結婚40年記念日)

以上かなりきつい日程ですが、日本人の良さを、海外の人にたっぷりと振りまいてきたいと思っています。
従って、訪問滞在先のインターネット事情によって、毎日ブログ送信できるかどうか分かりませんが、出来るだけやりたいと思いますので、よろしくお願いします。  
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by emoto-hado | 2008-10-19 22:27

南極からのご招待

10月18日(土)

パソコン故障で失礼しました。

いっぺんに、1万件もアクセスを貰ったせいかどうか分かりませんが、2年ほど使っていた愛用のPCがダウンしてしまい、この間日記をアップすることが出来ませんでした。訪れてくれた方々には、大変申し訳ありませんでした。
結局のところ、新しいPCを購入しましたが、前のPCに入っていた情報を移動することに時間がかかったりして、今日からの日記再開となりました。悪しからずご了承くださいませ。

南極からのご招待

さて、新しいパソコンによる第1報は、思いもよらぬ地域からのご招待のお知らせです。
私は今年の3月、初めてチリを訪れそこで大変な歓待を受け、来月初旬に再び行くことが決まっています。今度はアルゼンチン、チリ、コロンビアと言う順に、11月1日から14日までのスケジュールとなっていて計5回のセミナーを行うことになっています。
前回訪れたときには、江本プロジェクトの子供版絵本の製作を引き受けてくれた方がいて、その方からはその後の進捗状況の報告が良く来ており、現在チリ版の「水からの伝言子供版」が15万部配布を目標として製作中です。
その方、マリアさんという方から次のようなメールがスペイン語圏担当秘書である林美智子さんあてに1週間ほど前に届いたのです

親愛なる美智子へ
私は人生の中でたくさんのミラクルを見てきました。夢が実現すると信じていると、多くの良いことが起きます。ですが今まで一度として、水の力のようなものを経験したことはありませんでした。それはまるで、水が自分自身を見つめ、そして自分の道具や道を選んでいるかのようです。とても強力です。私は水の持つ力の証人でいられることを光栄に思っているところです。

あなたは長い間江本先生とともにお仕事をしていらっしゃることでしょうから、私の言っている事がわかると思います。ですが、私にとっては初めてのことです。少なくとも今生においては。

なぜ私がこのようなことを話しているのでしょうか?それは、 来年4月に絵本を配布する件で、チリ南部の当局の方から昨日ご連絡があり、南極大陸にご招待くださいました。チリは縦長の国なので、最南端は南極まで到達しているので、チリは南極の一部でもあると言えます。

ご招待くださったのは、チリ南極インスティチュートの方々からで、私が「ヌエボ・ムンド・マガジン(ニュー・ワールド・マガジンの意)」に載せた記事を読んだからでした。プンタ・アレナスの市長も関わっています。彼らがチリの首都、サンティアゴにいらっしゃり、私どもにこの招待をしてくださいました。

彼らは、南極大陸の水に祈りをするために、そして、私どもが製作する絵本の15万冊のリリースのスターティングとして、江本先生を喜んで受け入れるとおっしゃっています。

なぜ4月なのでしょうか? それは、気候のためです。3月か4月が良いです。その後は10月まで待たなければなりませんが、10月ではずいぶん先になります。チリでは学校が3月に始まりますので、その時期に本をプレゼントし、絵本配布のスタートを切るにはすばらしい時期でしょう。

もちろんこれは、コミュニケーションと運営上の戦略に関して、新しい次元を開きます。チリの空軍が交通面で関わらなければなりませんし、またメディアもです。私どもは、これらすべて、問題なくコーディネートできます。

江本先生とチャーミングな奥様がこの招待をアクセプトしてくださると、私どもはとてもうれしいです。この宇宙の動きの意味がわかりますか? これがこの惑星全体にとってどんなに重要なことか、本当にわかりますか?私は昨日から、地に足を着けていられないほどわくわくしています。これがなぜこのような方向に向かっているのか、説明する言葉さえも見つかりません。それは水の奇跡です。それ以外に説明がつきません。

これはとても重要な機会ですので、どうか、江本先生にこのイベントに関心があるか、お尋ねしてくださいますか?もし、ご興味がございましたら、この時点からお話を進めることができます。そして実行に向けて必要なことをコーディネートしましょう。

敬具
マリア・エレナ・サルミエント

地図で調べたらプンタ アレナスという町はチリの最南端にある町で、もう南極の一部と言う感じです。私は大変にびっくりしました。こんな最果ての所までにもエモト ピース プロジェクトの話は伝わっているのかと。
私はもちろん喜んで、来年の4月初旬にお伺いしたいとご返事をしました。
あと2週間もしましたらマリアさんにサンチャゴでお会い出来ますので、この件またその詳細を後日ご報告させていただきたいと思います。
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by emoto-hado | 2008-10-19 00:11

10月10日までの報告

10月14日(火)

休養日

12日に、船井オープンワールドを終えるまで、実は大変忙しいスケジュールが続いておりました。
先月27日に、中国から帰ってきて、すぐにイタリアからチトロ博士、ハンガリーからシャギ博士、そしてハンガリーご出身で、現在はイタリアのトスカーニに住んでいらっしゃるアービン・ラズロー博士(ブダペストクラブ議長)が、私どもの会社にお見えになりました。チトロ博士、シャギ博士が長年開発されてきた波動転写技術を、結晶写真技術で検証されたいということで、かねてから親しくお付き合いさせていただいている、ラズロー博士のご紹介・立会いの下にその合同研究が10日まで行われていました。
その間私は5日に、盛岡での講演会に出かけたり、よく7日から9日まで、シンガポールにビジネスミーティングにご招待されたり、また10日には合同会社の社員総会があったりで、休む間もない中で11日12日のビッグイベントを向かえ、その間ずっと高輪プリンスホテルに出張っていたのです。
そして昨日は、当ブログに対して、大量アクセスがあって、それに対して朝から晩まで一喜一憂してしまって、大変に疲れてしまいました。
従って、今日はゆっくりと朝から休まさせていただいております。
とりあえず、この間の出来事を写真でご報告しておきましょう。

10月1日 ラズロー先生一行ご来社
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シャギ博士のビールの波動を水に転写する実験の様子
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盛岡セミナーにて 大きなオーブが現れました。
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講義が終わってサイン会の様子
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このセミナーの為に大奮闘してくれた地元のお二人 遊佐さん(右)と佐藤(みずき)さん

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地元の協力者
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セミナー後の懇親会にて
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地元の県会議員高橋比奈子さんとその先輩アナウンサー
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シンガポール クエスト社訪問
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シンガポールの有名なライオン公園
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by emoto-hado | 2008-10-14 20:26

多数のブログアクセスありがとう!!

どうしたことでしょう!? 今日お昼に自分のブログのアクセス件数を確認したら、なんと1日で3000件になっていました。
きっと、昨日船井オープンワールドにこられた方々からの物だと思います。
で、とりあえず日記を書き始めました。
皆様ご来場ありがとうございます。 



10月13日(月)

船井オープンワールド2日目

実は昨日の朝は、4時半に起きてしまいました。10時から行われる、僕の講演のことを最終的にどのようにプログラムするか考え始めたら眠れなくなってしまったのです。
その結果を6時にまとめて、僕のパワーポイントをいつも作ってくれている研究所の木津君のところにメールして、それから1時間ほどまた寝た次第です。

8時半に家を出て、妻と一緒に高輪プリンスホテルまで行きました。相変わらずすごい人が押しかけています。控え室に30分前に入り、そこで木津君と最終プログラムチェックをして開幕を待ちました。その間、いったいどれだけの人が僕の会場に来てくれるだろうかと、やきもきしていました。同じ10時から始まる今日のプログラムの大会場(2500人定員)のスピーカーは本田健さんで、もうひとつの会場では浪速の発明王田中さんがお話をする事になっていました。だから、僕の会場(900人定員)には一体どれだけの人が来てくれるのか、満席になってくれるのだろうかなどと考えているうちに、やがて幕が開きました。
司会の方が私を紹介してくれ、「・・・・・・それでは江本勝先生ご登壇ください。皆様拍手でお迎えください。」と言うことで、私はステージに立ち深々と一礼して会場を見渡しました。
満席でした。のみならず立ち見の人もいらっしゃるのを見て、俄然エネルギーが燃え上がって、私は自分の話をメリハリのある声で始めました。
(10月13日(月)午後2時現在・・・この続きは写真がスタッフから届き次第速報します。)

満席になった、私のセミナー会場
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今日は祝日なので、スタッフと連絡がつかず、写真が届きませんでした。ですから、明日この後の続きはUPさせていただきたいと思いますが、何度も訪れてくれた方々には真に申し訳ありませんでした。
それにしても今、夜の11時40分ですが、このブログへのアクセスは10000件(1万件)に成ろうとしています。日本テレビの報道に対して、とりあえず感謝を申し上げるべきなのでしょうか?
それとも?
明日からの数日間、じっくりと見守って行きたいと思います。
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by emoto-hado | 2008-10-13 14:16

最後の船井オープンワールド

10月11日(土)

大盛況、1万人は軽く超えていたんじゃないかな。

今日は、今回で最後と言われている船井オープンワールドが高輪のプリンスホテルで開催されました。今回が最後と言うせいか、あるいは世相のせいか、朝から大変な人が会場につめかけ、展示会場では人混みで歩くのもまま成らないほどの、混雑振りでした。
私は10時から始まった、船井先生の講演会に参加したのですが2500名入れる会場は、定員オーバーの人で、立ち見座り見の方が数百人も出るほどでした。

心配していた、船井先生の体調も私が9月末にお邪魔した時と比べて、はるかにお元気な様子で、やはり先生はいつもこうやって多くの人の前でお話しをすることが、一番良い健康法なんだと、私の見に照らし合わせて思ったことでした。
また、このブログのファンの方は、船井先生へ愛感謝の思いを伝えてくれたことと思いますが、それが真にきちんと届いたようです。皆様ありがとうございました。

さあ、明日は私の出番です。楽しんでくるぞー!!
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by emoto-hado | 2008-10-12 05:52