水からの伝言


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by emoto-hado
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8月の報告

9月8日(火)

夏の思い出写真館

またまた1ヶ月の間留守にしてしまいました。この間訪れてくれた皆さん、真に申し訳ありませんでした。
と言うわけで、今年の夏の思い出を写真でお届けさせていただきたいと思います。

信濃川花火大会(8月2日)
親友の長岡商工会議所の樋口専務理事のお勧めで、日本1の規模を誇る、信濃川花火大会に行ってまいりました。
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横浜開港150周年記念イベント(8月9日)
浜っ子の僕は、張り切って出かけたのですが、当日は台風襲来でたったの20名のお客様。
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でも一生懸命にお話させていただきました。講演終了後関係者の方々と。
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メキキの会13周年記念祝賀会出席(8月11日)
尊敬する村上和雄先生の講演がありました。相変わらず素晴らしかった。
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楽市楽座には100以上の会員の方が出展。IHMも出展し、その席で。
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懇親会では乾杯の音頭を取らせていただきました。
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会長の出口光さんの挨拶。
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福岡講演(8月20日)
主催者の石橋優さんのご挨拶。
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鹿児島講演(8月21日)
主催者の㈱鹿児島超音波総合研究所の坂元社長とスタッフの皆さん
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文字アートの作品がロビーに展示されていました。
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山本光輝先生のいろはの色紙もありました。
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懇親会でその山本光輝先生と。
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こちらが文字アートの松本東先生とアシスタントの方です。
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平和道場勉強会
8月23日は幣立神宮の5色人祭ですが、その前日は宿坊である平和道場で勉強会が行われることになっています。題して人徳研鑽会です。映画「WATER」の上演の後私がその解説を行いました。
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春木宮司も講師の一人です。
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新しい教科書を作られている、拓殖大学の藤岡 信勝教授もご講義をされました。
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幣立神宮五色人祭当日
お社までの参道を行く私たち。
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10時過ぎにはもう沢山の参拝客が見えていました。
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映画ストーンエイジの白鳥哲監督も来ておられました。
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この方が、平和道場の佐藤昭二さんです。いつ見ても良い顔です。
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波動カウンセラーの増田さんもいらっしゃいました。
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式典が始まる11時少し前には沢山の参拝客で境内は一杯です。
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春木宮司が舞台に上がり、式典が始まります。
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正面にある5枚の写真が実際にある五色人のお面の写真です。
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傍らの舞台で、お馴染みの天上昇さんが奉納演奏をされていました。
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美しい3人の巫女さんたちと記念写真。
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式典が終わって平和道場に帰って記念写真です。
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by emoto-hado | 2009-09-08 21:50

アッシュランド&マウントシャスターツアー報告その②

7月28日(火)

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一行は市内の図書館に向かいました。

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江本所長のミニセミナーが図書館内で行われました。

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芸達者なレックス&サンディによる子供たちへの朗読劇から始まりました。
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朗読劇かと思ったら人形劇まで始まり、子供達のハートをガッチり掴みます。流石プロの声優ペアです。

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講演後、1時間位、記念撮影とサイン会が行われました。

図書館でのミニセミナー&サイン会後、市内観光と買い物の時間が少々ありました。
急遽、その夜はホテルのロッジにて手作りのディナーパーティが開催されることが決まり、地元のスーパーで買出しをしました。シャスタの町を歩くと江本所長の講演を聞いた沢山の人に再び出会い、そこで改めて御礼の言葉を頂きました。

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夜遅くまで宴は続きました。


7月29日(水)
ありがとうマウント・シャスタ!

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今日で美しいマウント・シャスタともお別れです。
マウント・シャスタへのお礼の気持ちを込めて皆それぞれが写真を撮影しました。
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サンフランシスコへ向かう途中、名ガイドの鯉沼さん(真ん中)ともお別れです・・・・。クリスティーヌさん(左)が、お迎えに来てくださいました。
鯉沼さんのお陰で、マウントシャスタの思い出は全て輝かしいものになりました。
鯉沼さん本当にありがとうございました。

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無事サンフランシスコに到着し最後の宴です。
奈津美さんのお友達の太陽さん(左から2番目)と小林さんのご友人のマコさん(中央)も合流され、アメリカ最後の夜を楽しみました。

7月30日(木)
ツアー最終日

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朝食を済ませ一行はホテルを出発し空港へ向かいます。
荷物の積み忘れに要要注意です!

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ここで、阿世賀奈津美さんと太陽さんとお別れです。

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サンフランシスコ空港に到着し、ドライバーとして大活躍されたマークさん(左)ともお別れです。
ツアー中のマークさんの働きぶりにスタッフ一同、本当に頭が下がりました。
さらに、マークさんはこの度、オフィス・マサル・エモトの出資社員として登録することが決まりました。「マークさんありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いします!」

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無事成田に到着しました。日本からご参加いただいた高橋さん、
阿世賀さん、小林さん、木曽さんありがとうございました。
お客様でありながら、皆さんの沢山のお力添えを頂いたお陰で、無事ツアーを終了できました。
本当にありがとうございました。

愛感謝 
合同会社OFFICE MASARU EMOTO 木津孝誠


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by emoto-hado | 2009-08-16 21:59

アッシュランド&マウントシャスターツアー報告その①

8月7日
アッシュランドとマウントシャスタツアー報告を同行したスタッフの木津君よりしてもらいます。

7月24日(金) 一番長い日

 7月25日に水への愛と感謝のセレモニーが行われるアメリカ、オレゴン州アッシュランドに向け、ツアー参加者の皆さんと共に江本所長と我々はスタッフ日本を出発しました。
 今回のツアー日程は以下の通りでした。
7月24日:成田からサンフランシスコへ、現地の参加者とスタッフと合流し、レンタカーでアッシュランド入り。
7月25日:アッシュランドにて江本所長の講演と水への愛と感謝セレモニー。同時に会場内にてブース出展。
7月26日:江本所長の講演とブースでの物販後、マウントシャスタへ移動。途中、スチュアートミネラル温泉に立ち寄り。その後、歓迎のディナーパーティに参加。
7月27日:マウントシャスタリゾートホテルにてHADOインストラクター主催のイベント参加。その後、現地のHADO仲間と共にディナーパーティ。
7月28日:ネイティブ・インディアンの聖地訪問、マウントシャスタ図書館にて江本所長の講演参加。
7月29日:マウントシャスタ観光とサンフランシスコへ移動し、サンフランシスコ観光。
7月30日:サンフランシスコを出発
7月31日:帰国

さてさて、そのツアー幕開けは波乱に満ちたものとなりました。
 24日当日、ツアー参加者の皆さんと14時40分に成田空港第一ターミナルのチェックインカウンターで待ち合わせ。オフィスのある浅草橋を予定より遅れ気味に出発した私たちは、集合時間に間に合わせるため急ぎ車で成田空港に向かいました。
しかし!!高速道路出口1キロ手前で覆面パトカーが背後からお出ましになり、スピードオーバーで捕まってしまいました。ツアー主催者が待ち合わせ時間に遅刻するという失態は、何とも恥ずかしい限りです・・・
しかし、そのトラブルは序章に過ぎなかったのです。
その後、幾つか重なったトラブルを上げてみましょう。
*サンフランシスコ空港到着後、入国審査にひっかかり木津が別室へ・・・
*サンフランシスコで合流の阿世賀奈津美さんのロスからの便が遅れて到着。
*江本所長とスタッフで息子の博正さんのトランクがレンタカーに積まれず行方不明となり数時間空港内を探索しても見つからず。
*レンタカーのカーナビが故障。
*アッシュランドへ向かう道路が金曜日の大渋滞。

そんなこんなで目的地のアッシュランドの宿泊先についたのは予定を8時間オーバーした夜中の2時30分でした・・・・。

道中、ツアー参加者の皆さんの明るい笑顔がせめてもの救いでした。


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紙の結晶を創作する小林妙凛さんサンフランシスコ到着後、最初の作品完成です
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自身が創作した「和」のデザイン作品を世界各国に奉納活動を続ける高橋聡さん
和を見せた水の結晶写真を見て感動の様子です。
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ゴールデンゲートブリッジを渡り、いざ、アッシュランドへ
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左右に広がる広大なぶどう園を眺めながらハイウエイをひた走ります。
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夜中の12時に立ち寄ったガソリンスタンドでアイスを食べてリフレッシュ!


7月25日(土) 水への愛と感謝セレモニー
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一夜明けてアッシュランドは眩しいくらいの快晴です!

一行はホテルから車で3分ほどの会場に向かいました。そこで江本所長の講演と水への愛と感謝セレモニーは地元開催のイベント「ミスティック・ガーデン・パーティ2009」のメイン行事として行われます。


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会場内には至るところにテントが張られていました。
如何にもヒッピー風の人たちが沢山参加していました。
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主催者のフィルさん(右)

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講演会が行われるドーム会場内部

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さあ、講演の始まりです。


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ドームの会場内には入りきらない人々が集りました。

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日本チームのブース出展の様子です。
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日本からHADOカウンセラーの阿世賀さん(左)と網走から参加の木曽さん(右)
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講演会終了後、お会いしたインディアン13部族のグランドマザーの一人アグネス(Agnes Pilgrim)さん
アグネスさんは江本所長に出会うなり、「今生で江本先生と会うことがきるとは思わなかった」と感涙されていました。

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 野外ステージで行われた水への愛と感謝のセレモニーは音楽演奏を間にはさみゲストからのスピーチが続きました。
インディアンのグランドマザーであるアグネスさんの後を引き継ぐ形でマイクを取った江本所長は水を売ることは神への冒涜という視点から水の大切さを訴えました。水は神様からメッセージを受け取る唯一の媒体であり、私たち自身が水であることを考えるとき、その水が利権争いの対象になってはならないという力強いスピーチがあり、会場から拍手が湧き起こりました。
メインの野外ステージで水への愛と感謝のセレモニーが始まりました。
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炎天下の広場(体感温度では40度以上!)には200名くらいが集りました。
照りつける太陽のもと皆さんの笑顔も眩しく輝いていました。
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スピーチの後のセレモニーでは「大断言」や愛の周波数といわれる528Hzの一斉発声、そして水への4つの言葉「お水さんごめんなさい」「お水さん、許してください」「お水さん 愛しています。」「お水さんありがとう」を全員で唱和しました。
お水を通じて私たちは一つになれることを、素直に実感できるセレモニーです。
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セレモニーにはジェームス・トワイマンさんも参加されていました。
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様々なブースが出展されており、中には、終日輪になってドラムを叩いているグループもありました。
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1日目の任務!?を終えて車に荷物を積み込みホテルに向かいます。
皆さん、ご苦労様でした!

 イベントに参加された現地の人たちは本当にハートフルな人たちでした。来場者数は1000名くらいでしたが、目立った言い争いやトラブルはまったく無く、会場では沢山の笑顔に出会いました。
 なかでも感動したのは夕方に物販の荷物を車に積み込むためダンボールを抱えた私を見て、まったく通りすがり青年が「運ぼうか?」と親切に声をかけてくれ手伝ってくれたことです。平和の祭典の場を参加者一人ひとりが演出していたイベントでした。明日も楽しみです!
 さて、充実した一日目の夕方に嬉しい嬉しい朗報が入りました。昨日サンフランシスコ空港で行方不明だった江本所長親子のスーツケースとPCの入ったバックが見つかったのです。
荷物紛失の経緯は空港からレンタカーに荷物を積み込む時、そばにいたグループが自分達の荷物と間違って積んでしまったそうです。同行スタッフとしての不注意を反省すると共に、一種の禊を終えてマヤ暦の新年を迎える気持ちになりました。
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ホテルに帰って駐車場にて皆で記念撮影です。



7月26日(日) アッシュランドからマウントシャスタへ

 翌日も、朝9時30分から江本所長の講演から始まりました。
イベントは夜通し行われたようで、ほとんど寝ていないであろう!?主催者のフィルさんの表情からイベントの盛り上がりが伝わってきました。しかし、それより気になったのは前日までの会場の舞台設定が変わっていてプロジェクターもスクリーンも撤去されていたことです。講演開始の9時半を過ぎても現場担当スタッフは一向に現れません・・・。
 お客様も集ってきたため、急遽江本所長はスライドを使う講演からQ&Aコーナーに切り替えて場を繋ぎました。
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Q&Aでは会場から活発な質問が飛び交いました。
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無事スクリーンも設置され講演もスタートしました。
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講演終了後にはサイン会に沢山の人が集りました。

 物販は盛況でこのまま販売を続けたいところでしたが、次の目的に地に向かう時間も迫っており、一行は荷物を積み込み、アッシュランドから聖なるマウントシャスタに向かいました。
 国際HADOインストラクターであり、シャスタを愛して止まない鯉沼征代(こいぬま いくよ)さんに今回のツアーを組んで頂いたのですが、鯉沼さんのガイドぶりが本当に可愛らしくて素敵でした♪

 ハイウェイを走っていると突然「皆さーーーん!!見えますよ~!!」と助手席の鯉沼さんが後部座席を振り返りながら叫びます。すると、数秒後にシャスタが車窓から見えてきます。
これまで何人もの人をガイドされてきた経験から道中のシャスタのビューポイントを知り尽くている鯉沼さんらしい演出です。
 叫び声の後、車内はマウントシャスタを狙う撮影大会になります。

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私も今回のツアーで何枚のマウントシャスタの写真を撮ったことでしょう。いうなれば、富士山を見ると思わず写真を撮りたくなる感覚と同じですね。

シャスタ市に入る途中マウントシャスタの麓にあるスチュアートミネラル温泉にも立ち寄りました。
参加者の皆さんには温泉と清流に交互に入るスタイルで心身共にリフレッシュをして頂きました。

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HADOインストラクターの鯉沼さん(右)と三浦さん(左)のツーショット。
お二人の気遣いに満ちた働き無くして今回のツアーはありませんでした!!
ありがとうございました♪
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再び車に乗り込みシャスタの撮影会です。
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さらに麓に近づいてシャスタのシティーパークにあるサクラメント川の湧き水ポイントに立ち寄りました。豊かな自然に守られた美味しい水を満喫し、持参したペットボトルにお水を頂きました。雪解け水はとっても冷たく手が痺れるほどでした。
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湧き水ポイントで光の人!?となった江本所長

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マウントシャスタ市長にもご出席いただきました。
高橋さんが市長さんに和の作品を贈呈されました。三ツ和が並びました。

お店Vivifyのお料理も大変美味しかったです。シャスタにお出かけの際は是非訪ねてみてください。
http://vivifyshasta.com/





7月27日(月) マウントシャスタリゾートホテルでのHADOインストラクター主催のイベント

会場となるホテルはゴルフ場もあり、本館には宿泊のための部屋は無く全てが贅沢な作りのロッジとなっており、シャスタで1番の高級リゾートホテルでした。
http://www.mountshastaresort.com/golf/proto/mountshastaresort/

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ホテルのレストランでシャスタを見ながら朝食です。
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なんとも贅沢な眺めでした。
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午前9時30分よりホテルの会場内で江本所長の講演がありました。
講演の最後に日本からのアーティスト高橋聡さんと小林妙凛さんが紹介されました。
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HADOインストラクターのサンディさんの名司会のもと、今回のイベント主催者として鯉沼さんとエイミーさんが紹介されました。

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エイミーさんもプレゼンを行いました。

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その後のレストランでのディナーパーティでは
マウントシャスタ市長より江本所長の水の研究、啓蒙活動の功績を讃えて表彰がありました。

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7月22日の所長の66歳の誕生日を祝ってケーキが用意されていました。
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同じく7月生まれである鯉沼さん、サンディさん、阿世賀奈津美さんの4人のお祝いも兼ねてケーキの蝋燭の火を吹き消しました。

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水の結晶がデコレーションされていました。

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ディナーパーティの後はその日2回目の講演です。
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平日の夕方でしたが沢山の人にご来場いただきました。

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講演会終了後、突然、HADOインストラクターのレックスさんによる、オークションが始まりました。ミューシャンであり声優でもある、多彩な彼の仕切りは流石です。
集ったお金は全額エモト・ピース・プロジェクトに寄付を頂きました。
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by emoto-hado | 2009-08-07 23:42

波動の映画2本

8月6日(木)

ストーンエイジ上映会のお知らせ

7月24日から31日まで、アメリカのオレゴン州アッシュランドとカリフォルニア州マウントシャスタに数名のスタッフとともに行ってまいりました。
この模様については同行した木津孝誠君から後日報告があると思いますが、今日は8月8日(土)にIHM本社で行われます「ストーンエイジ」と言う映画の上映会についてご案内をさせて頂きます。

この映画は文学座の白鳥哲監督が企画制作したもので、2006年に発表された、「波動」をテーマにして作られた初めての本格的劇映画です。
出演者は次の方々です。
・黒田勇樹・・主人公 ひきこもり症を波動に出会って克服し、以後施設に勤め、後輩の相談相手となる。
・佐藤藍子・・その施設の先輩社員
・柴田理恵・・同責任者
・北村有起哉・・白血病で闘病中の青年
・北村和夫・・その父親
・寺田農・・波動研究所の先生(江本役)

上映時間は1時間39分で、引き続き「Water」の上映会もあります。
詳しくは下記をご覧ください。
http://www.hado.com/event/200908/ihm-natu-20090808.html

なお、当日は監督の白鳥さんも見えてご挨拶とお話を頂く予定です。
実は白鳥さんは、昨年命に関わると診断された脳腫瘍に襲われたそうです。そしてそれを見事に波動で克服されました。そんな体験談もお話をしてくださる予定と聞いています。
急なご案内ですが、お時間のある方は是非ご参会ください。
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by emoto-hado | 2009-08-06 15:23

初めての高野山

7月22日(火)

仏様からの誕生日プレゼント

今日は、私の66回目の誕生日でしたが、神様が、いや仏様が、実に素敵な誕生日プレゼントを用意してくれていました。
それは、以前から一度お参りに行きたいと思っていた、いや行かなければならないと思っていた、高野山にお参りすることが出来たからです。

もともとこの日は、インドネシアのバリ島に行く予定でした。マヤカレンダーのホゼ・アグエイアスさんが企画されていた、ヌースフィア会議(2012年12月22日以降対策会議)が予定されていて、私もキーノートスピーカーとしてご招待を受けていたのですが、残念な事にそれがスポンサーの問題でキャンセルになってしまいました。3ヶ月ほど前の事でした。
これは何となくいやなムードになってしまったなあと思っていた矢先の2ヶ月ほど前、高野山の金剛峰寺教学部から安居会(あんごえ)という僧侶たちの勉強会の講師としての招聘を受けたのでした。しかもその日が私の66回目の誕生日で、46年ぶりの皆既日食がある7月22日だったのです!!こんな素敵な誕生日プレゼントはまたと有り得ません。まさしく大日如来様が、一時休まれるので、お前その間高野山で代理を務めなさい、なんて事かな?などと又恐れ多い事を考えたりしてしまう、相変わらずの私がそこにいたりもしました。

私と妻、そして秘書の杉本君は前日の21日の昼ごろの新幹線で大阪入りしました。高野山へは、難波駅から南海電鉄で約1時間、橋本と言う駅で高野山線に乗り換え、終点の極楽寺まで行きます。(約30分)そしてそこから、ケーブルカーに乗って5分ほどで着きました。
途中かなり山深いところを走り、なかなかの景観が続きました。標高は870メートルとの事です。東京からですと、なんだかんだと5時間ほどかかり、かなり遠いいなあ、と言う感じです。
南海電鉄車内 秘書の杉本君と とても空いていました
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車窓から
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ケーブルカーの中から とても急勾配です。
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ケーブルカーの駅には、本山の僧侶の方がお迎えに来ていただいて、宿舎である宿坊「地蔵院」まで、ご案内を頂きました。宿坊と言うのはお寺に付属する宿泊施設のことで、高野山ではその数およそ30ほどあるとの事です。(写真は地蔵院)
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食事も風呂もついており、すべて若い修行中のお坊さんが面倒見てくれます。
お酒やビールのアルコール類は注文できますが、お料理は写真のようにすべて精進料理でした。これがまた実に旨かった。普段から4本足のものは食べられない私には、最適のカロリーと味でした。
精進料理のお手本
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翌日の安居会は午後1時からスタートしました。午前中私は入念にこの日の講義内容を推敲チェックし、妻は一人で高野山の散策に出かけました。その間の写真を次にご紹介します。
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1時からまず本堂で、般若心経などの声明があり、教学部長のご挨拶、幹部の紹介がありました。講師の紹介もあって、私は一番の上座に座らせられて、恐縮至極の15分間でした。
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講義開始
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1時20分から講義は始まりました。参加者は約60名、北は北海道、南は沖縄から各所の住職が集まっておられました。しかし残念な事に、この日は例の山口県を中心とした大雨によって山陽新幹線がこの間不通となってしまい、30名あまりの人が参加できなくなってしまいました。(予定では100名参加でした)
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私は2時間半ある自分の持ち時間を1部2部に分け、1部では映画「WATER」のうち、宗教と水に関する部分を抽出して50分ほど見てもらいました。そして2部は新刊の「水と宇宙からのメッセージ」と言うテーマで一生懸命お話をさせていただきました。

高野山の開祖である空海・弘法大師さまの言葉の中に次のような言葉があります。
「声字実相義」(ショウジジッソウギ)
・あらゆるものを構成する要素には、みな音がある。また、その音によって、さまざまな世界にそれぞれの言葉がある。また、その言葉が伝えるさまざまな情報は、ことごとく文字である。そしてそれらは同時に仏そのものに他ならないのである。

この言葉は最近発見したもので、これを見つけた時は
本当に興奮しました。私が水や研究を研究してきて得た、言葉に対しての仮説が、そこに見事に表現されていたからです。
ですから、今日の講義はいわゆる釈迦に説法のようなものでしたが、私なりのユニークな見解も付加してどうどうとお話しすることが出来たかと思います。
その証拠に私は来年の4月に、今度は高野山の婦人会での講演を、帰りがけに依頼されたからです。

帰りの新幹線の中で私と妻は、駅弁をつまみにして、ビールで、今日の講演会の成功と、私の誕生日を祝って乾杯をしたのでした。
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by emoto-hado | 2009-07-24 11:24

「WATER」広報用DVD撮影

7月17日(金)

船井先生東京オフィス訪問

船井幸雄先生は、7~8年前に熱海にその本拠地を移されていますが、東京の品川にも立派なオフィスをもたれていて、月のうち何回かはそちらの方でも、お仕事をされています。
今日は、その品川オフィスの方に会社のスタッフとお邪魔しました。

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船井先生はもちろんいくつかの会社をお持ちで、その一つに本物研究所と言うものがあります。義理の息子さんである佐野浩一さんと言う方が社長で、今から6年ほど前に創設されました。(http://www.honmono-ken.com/index.php)
その社員である南方さんと言う方が、2ヶ月ほど前に弊社で行われた「WATER」の上映会に、参加されました。そして映画を見て、いたく感動されたのです。

南方さんはこの映画は出来るだけ多くの日本人に見てもらいたい映画だと思われ、それを社長の佐野さんに相談されました。その結果本物研究所としても、この映画を仕事としてと言うよりも、啓蒙活動として協力してくれる事になったのです。
そして今日はそのための広報DVDを製作してくれると言う事での撮影が行われました。しかも、船井幸雄先生もその考えに共鳴してくださり、わざわざ熱海からお越しくださって、私と対談という形でそれが行われたのです!!


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船井先生と私との関係は1990年からのもので、もう20年になろうとしています。対談ではそのあたりの事から始まり「WATER」の中で、世界の科学者や宗教家の述べていることが、如何に20年前から船井先生が述べておられて来た哲学と一体のものであるか等を話し合いました。

スタッフと
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皆さんよくご存知のように、私の「波動」論を一番先に認めてくれ、私を世に紹介してくれたのは船井先生です。それに対して私はまだ一度も恩返しなるものが出来ていませんが、ただ粛々と現在のような水の伝道師としての役割を、世界的規模で進めてゆく事、そしてそれが日本のすべての人の安寧につながってゆくことが出来た時こそが、船井先生に対して本当の恩返しが出来る時と信じ、頑張って行きたいと思います。
船井先生、それまであと一息ですので、もう少々ご辛抱ください。
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by emoto-hado | 2009-07-19 14:53

チェロの生演奏を水に聴かせる

7月15日(火)

フリーデリケ・キーレンさん来所

北海道教育大学で学生たちにチェロ演奏の指導をしている、ドイツ人チェリストのフリーデリケ・キーレンさんという方が、今日来所された。

右がキーレンさん
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彼女は、ドイツ・シュッツガルトの出身で水からの伝言の、ドイツ語版を7年ほど前に読んでからのファンで、ご両親も昨年の私の現地での講演会に参加をしてくれたと言うことだ。
彼女は縁あって2年ほど前に北海道教育大学の音楽学部の教員となって来日した。
そして今日念願の私どもの研究所に、遠い北海道からわざわざチェロを持って来所された。水に彼女のチェロの生演奏を聞かせ、その結晶を撮影するためだ。

早速、彼女が大好きと言うバッハの曲を演奏してくれた。
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中学生のころ、弦楽部に所属して、チェロを担当していた僕だから、その素晴らしい音に鳥肌一杯。きっとすごい映像が撮れるに違いない。
いずれその結果は、彼女の了解が得られたら、ユーチューブなどで紹介したいと思っている。
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by emoto-hado | 2009-07-16 12:30

EUがこんな事を考えているの?

7月14日(火)

とんでもない法案が、今年の終わりに可決か!?

先日英国人の友人からとんでもない情報が飛び込んできた。

曰く
「これは、もしも、今、私たちがこれに対してなにも行わなければ2009年12月に施行される予定になっている法律、Codex Alimentarius(国際食品規格)に反対する100万人の声を集めるための嘆願書です。

この法律は以下の内容を謳っています:

ー 全ての生物学的(”有機”)食品は照射をしなければならない
ー 遺伝子操作をされた製品は、原料リストまたは、生物学的(有機)製品の原料リストのいずれの中にも明記される必要はない。
ー ほとんど全てのホメオパシーのレメディーは市場から取り去られてしまう
ー 全てのヒーリングハーブは違法となる
ー ほとんどの代替的なセラピーやヒーリングは違法となる
ー (Waldorf-schoolのような)代替的幼稚園や学校は違法となる

ELIANTキャンペーンや他のキャンペーンは、欧州裁判所に於いて、この法律に対する抗議を申し立てるために100万人の署名を集めています。
100万以上の署名が集まったならば欧州レベルでなにかを行うことが可能になります。
現時点では、目標に到達するまでに、まだ最低でも260371の署名が必要です。。。。。あなたの署名がその一つになるのです。。。。。
オンラインの署名とさらなる情報は、 http://www.eliant.eu へ。」

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尚、このメールが送られた時点では、26万371名の署名が必要となっていたが、今、ホームページを見てみたら、797433名の署名が集まっているので、残りは20万2567となる。

このページ上の signature という文字をクリックすると、署名のページが開き、日本からも署名ができるようになっている。

こんなとんでもない法が本当に計画されているのかどうか定かではないが、私は早速、署名をさせていただいた。できることなら、多くの方へこのメールをまわして署名に協力させていただきたいものだ。
しかし、もし本気にこのような事をEUが考えているのなら、これは恐ろしい事だ。
念のため、原文も添えておく。


Dear Everyone


A friend sent me this email the other day. It looks alarmist but is true and we all need to do something about it.
Look up Codex Alimentarius if you have any doubts.
The law claims to protect us from contaminated food stuffs but in the end stops us from enjoying organic foods and herbs that have always been part of being on this earth.
Please sign the petition bellow.


Thanks
Love Wendy

... This is a petition to gather 1 million voices against the Codex Alimentarius, a law that will be imposed in December 2009, if we don't do anything against it.

This law states that:

- all biological ("organic") food must be irradiated
- genetically modified products don't have to be named in ingredient lists, neither in the ingredient lists of biological (organic)products
- nearly all of the homeopathic remedies will be taken from the market
- all healing herbs will be illegal
- most of the alternative forms of therapy and healing will be illegal
- alternative kindergartens and schools (like Waldorf-schools...) will be illegal

The ELIANT campaign together with other campaigns is collecting a million signatures in order to file a protest against this law at the European court of justice.
A number of signatures above one million will enable us to do something on a European level.
At this moment we still need at least 260.371 signatures to reach our goal... yours could be the One....
More information and online signing at http://www.eliant.eu

Thank you for your support!
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by emoto-hado | 2009-07-14 20:59

「水からの伝言」出版10周年記念開催さる!!

7月8日(水)

大成功だった7月5日

「水からの伝言」が出版されてちょうど10年が経ち、それを記念してのイベントが5日の日曜日に、新橋のヤクルトホールで行われた。題して「水からの伝言出版10周年記念・・・これからは愛感謝美人(びと)で生きよう」である。この日にあわせて私の新刊「水と宇宙からのメッセージ」(ビジネス社)、ロシアのドキュメンタリー映画「WATER」の発表、発売も行われた。以下はその結果である。

結果として参加してくれた人は約400名。550名の定員だから、まあまあだがやはり満席にしたかった。特に会の内容が、今の日本では最先端を行くすばらしい内容だったと、多くの参会者から感動の声を頂いただけに、その思いが強い。どうも日本での集客は思うようにならない。我々の広報活動不足なのだろうが、何かほかの要因もあるようにも思う。

10時に開場し、まず10時半から「WATER」の上映が行われた。この映画は2006年にロシアで作られ、ロシアでは300万に以上の人が見て、いろいろな映画祭で賞を得た、水に関しての本格的ドキュメンタリー映画で、わたしも大事なシーンで何回か登場している。2005年に私がスイスのチューリッヒにいた時に、取材を受けたものだ。

私が出来上がったその映画をはじめて見たのは、昨年の9月、ロサンゼルスでその試写会が行われた時だったが、見て驚いた。私が「水からの伝言」や「水は答えを知っている」で述べている事が中心のテーマと成っている映画だったからだ。しかもノーベル化学賞受賞者のスイスの先生や、ロシア正教の大司教をはじめ、世界的に著名な23人の科学者や宗教家が出ていて、水の神秘性、情報保持能力について、私の述べている仮説を応援するかのような形でインタビューを受けていたのだ。

私は何とかしてこの映画を日本の皆さんにも見てもらいたいと思い、関係者に頼んで、その日本版製作発売の権利を得る事が出来た。そしてまず今年になって日本語字幕版を完成させ、各地で試写上映会を3月から開始した。(東京・盛岡・仙台・長岡・金沢・松本・静岡・豊橋・名古屋・広島・大阪・京都・大津・松阪)
その結果、大変に素晴らしかったという反響を得るとともに、大事な内容が字幕では追いきれなかったと言う意見も頂いたので、急遽日本語の吹き替え版を作る事にし、それがこの日にぎりぎりに間に合ったのだ。

この作業は、私の会社(OME)の科学技術部の根本泰行(東大大学院卒・理学博士)君が、すべてを一人で担当してくれたものだが、この間の彼の寝食を忘れての奮闘振りには、実に頭が下がる思いだった。

初めての日本語版吹き替えでの上映は、案の定大成功だった。日本の一部の科学者たちから、心無い批判やバッシングを受けている私の仕事だが、この映画を見て、少なくとも私のしてきたことは、世界の多くの科学者や宗教家に多大の影響を与え、彼らの更なる研究意欲や、新しい角度からの研究を盛り立てているのだと、評価を受けた事は間違いない。

水は、万物の源であるのだから、どなたにとってもこの映画を見る事によって何らかの気づきを得る事は間違いないと思うので、是非ごらん頂くようお勧めしておきたい。なお、声優には、以前から私のイベントの司会をお願いしてきた、しのはらまさのりさんにお願いして、彼が語り手役となり、彼がその他のプロの声優を集めてくれた。だから見事なできばえと成っている。そのしのはらさんが、このイベントの総合司会も勤めてくれた。

午後からは、まず私の講演があり、続いてアンチエイジングの顔として、テレビ・雑誌などで有名な歯科医の宝田恭子さんが「愛感謝びとの若返りテクを実演」、さらに東京メキキの会の会長出口光さんの、「愛感謝びとの種が目覚める天命探し」、そして益戸育江・中山康直さんコンビのトークショー「愛感謝びとの実践者が語る本音トーク」が、それぞれ楽しく、薀蓄あるものとして語られた。

会は、そのあと5人のゲスト(愛感謝の結晶を撮影した佐藤誠哉さん、水からの伝言の発行者江本和子さん、それを編集製作してくれた成影恒子さん、推薦の言葉を書いてくれた水の研究者久保田昌治さん、国際的に水伝を広めてくれたアウエハント静子さん)がステージに上がって、その当時の思い出話をインタビュー形式で語ってくれた。そして最後を瀬戸龍介・花代さん親子の「水の唄」「ホー・オポノポノ」の歌を相変わらず素晴らしい声で歌ってくれて閉めてくれたのだった。

ご存知のように、私は2000年3月から海外に呼ばれる事が多くなって、年のうち3分の2を海外公演ツアーに費やしてきている。そのため日本国内での活動が少なくなっており、国内のファンに寂しい思いをさせてきてしまったが、この日のイベントで、その埋め合わせが出来たのではないかと思っている。私の海外での活動の結果が映画「ウオーター」となって現れており、この間に得た新しい哲学を新刊本で発表する事が出来たからだ。
ご来場いただいた皆様に感謝の意を表したい。

会場の様子
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総合司会のしのはらまさのりさん
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根本泰行君のDVDウオーターの解説
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私の講演
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宝田恭子先生。今52歳だそうです!?
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メキキの会の出口光さん
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中山さん、益戸育江さん
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5人のゲスト
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瀬戸龍介・花代親子の素晴らしい唄
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サイン会も行われました。手前から宝田さん、出口さん、中山さん
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by emoto-hado | 2009-07-09 11:49

さあ、いざ出陣!!

7月3日(金)

新刊「水と宇宙からのメッセージ」、ドキュメンタリー映画「WATER」いよいよ発売!!

水からの伝言が出版されてから10年、私はすでにこの欄でもお伝えしてあるように、この10年間の集大成ともいうべき新刊「水と宇宙からのメッセージ」’(ビジネス社)をこのほど上梓しました。それとともに、私の一連の海外活動の結果生まれたといえるロシアのドキュメンタリー映画「WATER」の日本語吹き替え版も同時に出来上がりました。
ともに、あさって7月5日に新橋ヤクルトホールで行われる「水からの伝言」10周年記念イベントで発表発売されます。
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私は22年間に渡って、波動と水の事について実践的に研究し、さまざまな著作を発表してきました。その数は今回の作品で、ちょうど40冊ほどになります。そしてその中の「水は答えを知っている」(サンマーク出版)は、30以上の言語に翻訳され世界70カ国において流通し、その出版部数は関連本を含めると300万部を超える勢いとなっています。

これは大変な実績であると自分でも思います。おそらくこの種の本の作家としては、日本では他に例を見ない事でしょう。
しかし、私がこの10年間ほとんど海外の講演活動に時間を費やしたせいもあって、この日本では私の本当にお伝えしたい事が、必ずしも十分に伝わってはいないようです。むしろ批判勢力の存在が目立ってきているこの3~4年のようにすら思います。

私は今回の新刊とDVDの組み合わせは、多くの世の人を覚醒させるものになるだろうと自負しています。そして今後もこの2作品を携えて、世界の市民による平和運動の旗頭として、水の伝道師としての役割を果たしてゆくつもりです。
そのためにはお膝元である日本の皆様のサポートが必要です。どうか、7月5日ヤクルトホールまで、お友達をお誘いあわせの上足を運んでくださるようお願いいたします。この二つの作品はきっとあなたに将来の希望を与える事となるでしょう。約束させていただきます。
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by emoto-hado | 2009-07-03 07:05